- 2008年6月21日 18:34
今村は、ゆうこに頼まれて、無人島での宝探しツアーに参加するための暗号を解くことに。聞くとその島には、昔海賊が隠した宝が眠っているらしく、暗号を解いてそれを見つけた者には、宝の一割が贈られるという。話を聞きつけた鮎川は、またも今村・神崎・塚本の3人を引き連れて、ツアーに参加する。
無人島に到着すると早速、島の主を名乗る島袋という男が宝探しの説明を始める。島袋は、村町時代に暗躍した海賊の末裔で、自宅の蔵から宝のありかを示した古文書を発見したらしい。しかし、1人では広い無人島を探しきれないため、参加者を募って財宝を見つけようと考えたのだという。

