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炎神戦隊ゴーオンジャー 第8話「最高ノキセキ」

  • 2008年6月17日 10:15

炎神戦隊ゴーオンジャー Vol.1

2008年4月6日(日)放送
GP-08「最高ノキセキ」
 
いびきで地面を揺らす巨大な蛮機獣ボーリングバンキが出現。ゴーオンジャーは、ボーリングバンキが寝ているうちに倒そうとするが、チャージ中のキャリゲーターは動けず、サビに汚染されたスピードルたちは元の姿に戻ることができない。そこに、ガイアークの三大臣が出現。5人は炎神の助けなしで戦うが、三大臣には全く歯が立たない。そこで、走輔たちは、スピードルたちを元にもどすため、サビをふき取ることに。 
ところが、特にサビのひどいスピードルは、拭いても拭いても、またサビが広がってしまう。レーサー時代"奇跡の江角"と呼ばれていた走輔は、「奇跡は起こる」と呼びかけるが、スピードルは否定。ショックを受けた走輔は、スピードルを置いて出て行ってしまう。そんな中、走輔はレーサー時代のチーム監督・東次郎と再会。自分ひとりでもレースのような"奇跡"を起こす、という走輔に、あれは奇跡ではなかった、と東次郎。

  • 炎神戦隊ゴーオンジャー,特撮ヒーロー

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