- 2008年6月16日 17:10
2008年。父・音也(武田航平)がこんなにもひどい人だったなんて...。父のようになりたい、と思っていた渡(瀬戸康史)は現実を突きつけられ、すっかり落ち込んでしまう。
いったいどうしたらいいのか...。渡は手配犯を華麗に捕まえるバウンティハンターの名護(加藤慶祐)に思い切って相談を持ちかける。その名護がキバを狙っていることを渡は知る由もなく、名護も渡がキバであることはもちろん知らない...。
そんな渡と名護の前に新たな手配犯が現れた。が、この男も音也の被害者の一人。音也について話を聞くと...。

